オーバーホール

2026.02.12GUSTO RCR の オーバーホール

グスト RCR の オーバーホールを行いました!

フレームからパーツ類を取り外します。
フレームを洗浄します。
フレームから取り外したパーツをさらに分解していきます。
ディグリーザーで汚れを落とします。

洗車したフレームにフロントフォークやハンドルを取り付けます。
新しいブレーキホースにインサートを取り付けます。
ブレーキホースを接続したらブレーキオイルを注入します。

フロントブレーキも行います。

ライナーを使ってフレーム内にシフトワイヤーを通します。
フロントディレイラーにシフトワイヤーを接続します。

変速調整を行います。
最後にバーテープを巻きます。
オーバーホールが完了しました!
クランク周りもきれいになりました!
リアディレイラー周辺もきれいになりました!

2026.02.09SPECIALIZED AETHOS の オーバーホール

スペシャライズド エートス の オーバーホールを行いました!

フレームからパーツを全て取り外して洗車します。
パーツの汚れをディグリーザーで落とします。
リアディレイラーのプーリーも取り外してから洗浄します。
ヘッドベアリングにグリスを塗って取り付けます。
ブレーキホースを取り付けたら専用のブレーキオイルを注入します。
BBを取り付けます。
スプロケット、リアホイールを取り付けます。
チェーンを取り付けます。
変速調整を行います。
最後にバーテープを巻きます。
オーバーホールが完了しました!

2026.02.08GIANT TCR ADVANCED PRO1 の オーバーホール

ジャイアント TCR アドバンスド プロ1 の オーバーホールを行いました!

フレームからパーツを取り外します。プレスフィットBB86はシマノの専用工具で取り外します。
フレームとフォークを洗浄します。
チェーンリングやスプロケット、ディレイラーなどのパーツはさらに分解してディグリーザーで汚れを落とします。
ヘッドベアリングにグリスを塗ってフロントフォークを取り付けます。
ブレーキワイヤーを取り付けます。
シフトワイヤーをフレームに通します。
BBの内側では専用のワイヤー通しを通ってシフトワイヤーがディレイラーにつながります。
プレスフィットBBを専用工具で圧入します。
フレームの面までBBを圧入します。
クランクとチェーンを取り付けたら 変速調整を行います。
最後にバーテープを巻きます。
オーバーホールが完了しました!
フレームも磨き上げました!
クランク周りもきれいになりました!
リアディレイラー周辺もきれいになりました!

2026.02.07KhodaaBloom STRAUSS DISC の オーバーホール

コーダーブルーム ストラウス ディスク の オーバーホールを行いました!

フレームを分解していきます。ヘッドベアリングが黒く汚れています。
フレームを洗車します。
ホイールも洗います。
ハブを分解します。
パーツをバラします。
パーツの汚れを落としてからグリスアップして元に戻します。
チェーンリングやリアディレイラーも分解して洗浄します。
新しいブレーキホースにインサートを取り付けます。
隙間ができないように押し込みます。
ブレーキオイルを注入します。

右レバーも行います。

シフトワイヤーを通します。
ダウンチューブ下からワイヤーを出して適正な位置に通します。
変速調整を行います。
最後にバーテープを巻きます。
オーバーホールが完了しました!

2026.02.06FUJI JARI の オーバーホール

フジのグラベルバイク ジャリ の オーバーホールを行いました!

フレームからパーツを全て取り外して洗車します。
外した部品の汚れをディグリーザーで落とします。
リアディレイラーのプーリーも取り外してから洗浄します。
ヘッドパーツにグリスを塗ってからフロントフォークを取り付けます。
ブレーキレバーにブレーキワイヤーを通します。
シフトワイヤーをレバーに通します。

洗浄した BBのネジ山にグリスを塗ります。

BBを取り付けます。
ブレーキ調整と変速調整を済ませたら、最後にバーテープを巻きます。
オーバーホールが完了しました!

2026.02.03COLNAGO V3 の オーバーホール

コルナゴ V3 のオーバーホールを行いました!

フレームからパーツを取り外して洗車します。
各パーツを分解してディグリーザーで汚れを落とします。
ヘッドパーツを取り付けてからフロントフォークを取り付けます。
ブレーキキャリパーにブレーキホースを繋げます。
ブレーキレバーにもブレーキホースを繋げます。
ブレーキオイルを注入します。
レバーやキャリパーに残った古いオイルを取り除き、新しいオイルと入れ替えます。
シフトワイヤーをフレーム内に通します。
BBを圧入します。
変速調整を行います。
最後にバーテープを巻きます。
オーバーホールが完了しました!
フレームもきれいになりました!
ドライブトレインもきれいになりました!

2026.02.02Wilier CENTO1AIR の オーバーホール

ウィリエール チェント ウノ エアー の オーバーホールを行いました!

フレームからパーツ、フロントフォークを外していきます。ヘッドベアリングのグリスは黒く汚れていました。
フレームとフロントフォークを洗浄します。
ホイールも洗います。
チェーンやスプロケットをディグリーザーで洗浄します。

リアホイールのハブのグリスアップを行います。
汚れたフリーボディのパーツを取り外してから洗浄します。
汚れを落としました!
グリスアップしてフリーボディのパーツを戻します。
フリーボディの受け側の洗浄をします。
洗浄後、グリスを塗ります。
フリーボディをリアホイールに戻します。
洗車したフレームにグリスを塗ったヘッドパーツを取り付けます。
フロントフォークを取り付けます。
クランクを取り付けます。
レバーにシフトワイヤーを通します。

フレーム内にはライナーを利用してワイヤーを通します。
BB下のガイドにワイヤーを通します。
リアディレイラーにシフトワイヤーを繋げます。
変速調整を行います。
オーバーホイールが完了しました!
フレームもきれいになりました!
ドライブトレインもきれいになりました!

2026.01.31TREK EMONDA SL6 の オーバーホール

トレック エモンダ SL6 の オーバーホールを行いました!

フレームからパーツを全て取り外して洗車します。
ホイールも洗浄します。
ホイールのハブのグリスアップを行います。
錆を取ってから新しいグリスを入れます。MAVICのインスタントドライブ360は専用グリスを使用します。
スプロケットやチェーンリングの汚れを落とします。
各パーツを洗浄しました!
分解して洗浄したパーツを組み立てます。
フレームにブレーキホースを通したら ブレーキオイルを注入します。
リアブレーキを行います。
右/フロントブレーキも行います。

シフトワイヤーを通したらチェーンをつないで変速調整を行います。
最後にバーテープを巻きます。
オーバーホールが完了しました!
フレームもきれいになりました!
チェーン周りもきれいになりました!

2026.01.26cannondale CAAD13 DISC の オーバーホールを行いました!

キャノンデール キャド13 ディスク のオーバーホールを行いました!

フレームからパーツを取り外して洗車します。
今回からチューブレス化する為にチューブレスリムテープを巻きます。
チューブレスバルブを取り付けます。
洗車したフレームにハンドル、ステムを取り付けます。
パーツ類は分解してからディグリーザーで汚れを落とします。
ブレーキホースを取り付けます。
ブレーキオイルを入れて、エアー抜きをします。
シフトワイヤーをフレーム内に通します。ダウンチューブ内で左右のワイヤーが交差しないように気を付けます。
BBを圧入します。
BB内でCAAD13専用のワイヤー固定パーツで、ブレーキホースとシフトワイヤーを固定します。
シフトワイヤーをディレイラーに取り付けて変速調整します。
オーバーホール完了です!
フレームもきれいになりました!
ドライブトレインもきれいになりました!

新たにチューブレスタイヤを導入したことにより、さらに快適に走行できます!

2026.01.25ANCHOR CX6 の オーバーホールを行いました!

アンカー の シクロクロス CX6 のオーバーホールを行いました!

フレームからパーツを取り外して洗車します。
パーツを分解してディグリーザーで汚れを落とします。

水でディグリーザーと汚れを流します。
チューブレスタイヤのシーラントを交換します。
洗車したフレームにグリスを塗ってヘッドベアリングを取り付けます。
BBにもグリスを塗って取り付けます。
クランクを取り付けます。
チェーンを取り付けます。
カンチブレーキにワイヤーを通します。
リアブレーキもワイヤーを通します。
フロントディレイラーにシフトワイヤーを通します。
リアディレイラーにもシフトワイヤーを通します。
変速調整を行います。
バーテープを巻いてオーバーホール完了です!