オーバーホール(2026年1月)

2026.01.31TREK EMONDA SL6 の オーバーホール

トレック エモンダ SL6 の オーバーホールを行いました!

フレームからパーツを全て取り外して洗車します。
ホイールも洗浄します。
ホイールのハブのグリスアップを行います。
錆を取ってから新しいグリスを入れます。MAVICのインスタントドライブ360は専用グリスを使用します。
スプロケットやチェーンリングの汚れを落とします。
各パーツを洗浄しました!
分解して洗浄したパーツを組み立てます。
フレームにブレーキホースを通したら ブレーキオイルを注入します。
リアブレーキを行います。
右/フロントブレーキも行います。

シフトワイヤーを通したらチェーンをつないで変速調整を行います。
最後にバーテープを巻きます。
オーバーホールが完了しました!
フレームもきれいになりました!
チェーン周りもきれいになりました!

2026.01.26cannondale CAAD13 DISC の オーバーホールを行いました!

キャノンデール キャド13 ディスク のオーバーホールを行いました!

フレームからパーツを取り外して洗車します。
今回からチューブレス化する為にチューブレスリムテープを巻きます。
チューブレスバルブを取り付けます。
洗車したフレームにハンドル、ステムを取り付けます。
パーツ類は分解してからディグリーザーで汚れを落とします。
ブレーキホースを取り付けます。
ブレーキオイルを入れて、エアー抜きをします。
シフトワイヤーをフレーム内に通します。ダウンチューブ内で左右のワイヤーが交差しないように気を付けます。
BBを圧入します。
BB内でCAAD13専用のワイヤー固定パーツで、ブレーキホースとシフトワイヤーを固定します。
シフトワイヤーをディレイラーに取り付けて変速調整します。
オーバーホール完了です!
フレームもきれいになりました!
ドライブトレインもきれいになりました!

新たにチューブレスタイヤを導入したことにより、さらに快適に走行できます!

2026.01.25ANCHOR CX6 の オーバーホールを行いました!

アンカー の シクロクロス CX6 のオーバーホールを行いました!

フレームからパーツを取り外して洗車します。
パーツを分解してディグリーザーで汚れを落とします。

水でディグリーザーと汚れを流します。
チューブレスタイヤのシーラントを交換します。
洗車したフレームにグリスを塗ってヘッドベアリングを取り付けます。
BBにもグリスを塗って取り付けます。
クランクを取り付けます。
チェーンを取り付けます。
カンチブレーキにワイヤーを通します。
リアブレーキもワイヤーを通します。
フロントディレイラーにシフトワイヤーを通します。
リアディレイラーにもシフトワイヤーを通します。
変速調整を行います。
バーテープを巻いてオーバーホール完了です!

2026.01.22BASSO MONZA のオーバーホールを行いました!

バッソ の ロードバイク MONZA の オーバーホールを行いました!

フレームからパーツを取り外していきます。

ヘッドパーツ内には錆と汚れが出ていました。
各パーツをディグリーザーで洗浄していきます。

洗浄したパーツを組み立てます。
ホイールのハブを分解してグリスアップします。

フレームを洗浄します。
BBにグリスを塗って取り付けます。
専用工具でBBをしっかりと締めます。
ヘッドパーツにグリスを塗って組み立てます。
ワイヤー類を通したら変速調整をします。
バーテープを巻きます。
オーバーホールが完了しました!

ドライブトレインもきれいになりました!

2026.01.20CORRATEC DOLOMITI DISC の セミオーバーホールを行いました!

コラテック ドロミテ ディスク の オーバーホールを行いました!

フレームを分解していきます。
ヘッドベアリングも外してグリスアップします。
フレームとホイールを洗浄します。
パーツを洗浄します。

汚れとディグリーザーを水で流します。
分解洗浄したパーツを組み立てます。
ヘッドベアリングにグリスを塗って組み立てます。
フロントフォークを取り付けます。
洗浄したフレームにBBを取り付けます。
ネジ山にしっかりとグリスを塗ります。
専用工具で取り付けます。
ブリーディングを行います。
フロントブレーキを行います。
リアブレーキも行います。
変速調整をして作業完了です!
ドライブトレインもきれいになりました!
フレームもきれいになりました!

2026.01.19ANCHOR アルミロードバイク のオーバーホールを行いました!

アンカー アルミロードバイク の オーバーホールを行いました!

フレームからパーツを取り外していきます。
専用工具でBBを取り外します。

フレームを洗います。
リアディレイラーは分解して汚れを落とします。

洗浄したプーリーを組み付けます。
クランクやスプロケットも分解して汚れを落とします。
各パーツを洗浄しました!
シマノDURA-ACEホイールのグリスアップを行います。
ハブを分解していきます。

新しいグリスをベアリングに入れます。
フロントハブもグリスアップします。
洗車したフレームにグリスアップしたヘッドベアリングを取り付けます。
BBを取り付けます。

クランクを取り付けます。
劣化したブラケットフードを交換します。
新しいブラケットフードを取り付けます。
レバーの下の方からシフトワイヤーを通します。

ディレイラーにシフトワイヤーを取り付けます。
チェーンを取り付けて変速調整を行います。
最後にバーテープを巻きます。
オーバーホールが完了しました!
駆動系もきれいに仕上がりました!

2026.01.17TREK EMONDA SL5 の オーバーホールを行いました!

トレック エモンダ SL5 のオーバーホールを行いました!

フレームから部品を取り外して分解していきます。

フレームとフロントフォークを洗浄します。
ホイールも洗浄します。
フレームの汚れを落としました!
チェーンの汚れをディグリーザーで落とします。
スプロケットの汚れも落とします。
水で流します。
リアディレイラーも分解して洗浄します。
フレームにホースを通します。ブレーキホースには音鳴り防止のゴムを通します。
フレーム内をライトで照らしながらホースを内蔵します。

ヘッドベアリングにグリスを塗って取り付けます。
フロントフォークを取り付けます。
ブレーキホースとシフトワイヤーを内蔵します。
トップカバーを取り付けます。
コラムスペーサーを取り付けます。
ケーブル類を適正な位置に通しながら組み立てます。
ハンドルとステムを取り付けます。
ブレーキホースを適切な長さにカットします。
ブレーキホースにオリーブを取り付けてからブレーキキャリパーに接続します。
キャリパーにしっかりと固定します。
新しいブレーキオイルを注入します。レバーに残っていた古い変色したオイルと入れ替えます。
リアブレーキも行います。
ディレイラーにワイヤーを通します。

変速調整を行います。
オーバーホールが完了しました!
フレーム、パーツもきれいになりました!

2026.01.12クロモリロードバイクのオーバーホールを行いました!

クロモリロードバイクのオーバーホールを行いました!

フレームを分解してBBを取り外します。フレーム内から錆と汚れが出てきました。

フロントフォークとヘッドパーツも取り外していきます。
フレームを洗浄します。
BB内の錆や汚れも取りました!
ステムのボルトが錆びていたので新しいボルトと交換します。
パーツを洗浄しました!

BB受けネジにグリスを塗ります。
新しいBBを取り付けます。
専用工具でしっかりと固定します。
ヘッドベアリングにグリスを塗ってフロントフォークを取り付けます。
ブラケットフードが劣化していたので、新たにSHAKESのブラケットフードを取り付けました。
チェーンを接続します。
ワイヤー類を取り付けます。
変速調整を行います。
最後にバーテープを巻きます。
オーバーホールが完了しました!
ドライブトレインもきれいになりました!

2026.01.10PINARELLO PRINCE FX の オーバーホールを行いました!

ピナレロ プリンスFX の オーバーホールを行いました!

フレームからパーツを取り外していきます。
フレームを洗浄します。
取り外したパーツを洗っていきます。
チェーンの隙間の汚れも丁寧に落とします。
チェーンリングの歯の汚れも落とします。
MAVIC インスタントドライブ360 の汚れを落として、新しい専用グリスを入れます。

ヘッドベアリングにグリスを塗ってフロントフォークを取り付けます。

BBとクランクを取り付けます。
ケーブル類やチェーンを取り付けて調整します。
オーバーホールが完了しました!
新しいバーテープも巻きました。
クランクもきれいになりました!
スプロケット、チェーンもきれいになりました!
フレームもマットフレームクリーナーできれいに仕上がりました!

2026.01.08RIDLEY FENIX SL の オーバーホールを行いました!

リドレー フェニックス SL のオーバーホールを行いました!

フレームから各パーツを取り外します。プレスフィットBBは専用工具でたたき出します。
フレームから取り外したパーツをこれから洗浄していきます。
ディグリーザーで汚れを落とします。
超音波洗浄器も使いながら汚れを落とします。
ディグリーザーと汚れを水で流します。
特に汚れが付きやすいチェーンリングとスプロケットもきれいになりました!
分解したクランクや、ブレーキ、ディレイラーを組み立てます。
フレームを洗います。
洗浄したフレームにヘッドベアリングを取り付けます。
BBにグリスを塗って圧入します。
BBを圧入したらクランクを取り付けます。
ケーブル類を通したらチェーンを取り付けます。
最後にバーテープを巻きます。
オーバーホール完了です!
フレームもきれいに磨きました!
ドライブトレインもきれいになりました!