2026.01.22BASSO MONZA のオーバーホールを行いました!

バッソ の ロードバイク MONZA の オーバーホールを行いました!

フレームからパーツを取り外していきます。

ヘッドパーツ内には錆と汚れが出ていました。
各パーツをディグリーザーで洗浄していきます。

洗浄したパーツを組み立てます。
ホイールのハブを分解してグリスアップします。

フレームを洗浄します。
BBにグリスを塗って取り付けます。
専用工具でBBをしっかりと締めます。
ヘッドパーツにグリスを塗って組み立てます。
ワイヤー類を通したら変速調整をします。
バーテープを巻きます。
オーバーホールが完了しました!

ドライブトレインもきれいになりました!

2026.01.20BRIDGESTONE エクスプレスジュニア

太めのタイヤを採用した6段変速付きのジュニアマウンテンバイクです。LEDランプやカギ、前後のドロヨケ、フロントバスケット、ハンドル部にギアインジケータ表示のCIデッキが標準装備します。

ガンメタグレー

税込定価 42,800円

2026.01.20CORRATEC DOLOMITI DISC の セミオーバーホールを行いました!

コラテック ドロミテ ディスク の オーバーホールを行いました!

フレームを分解していきます。
ヘッドベアリングも外してグリスアップします。
フレームとホイールを洗浄します。
パーツを洗浄します。

汚れとディグリーザーを水で流します。
分解洗浄したパーツを組み立てます。
ヘッドベアリングにグリスを塗って組み立てます。
フロントフォークを取り付けます。
洗浄したフレームにBBを取り付けます。
ネジ山にしっかりとグリスを塗ります。
専用工具で取り付けます。
ブリーディングを行います。
フロントブレーキを行います。
リアブレーキも行います。
変速調整をして作業完了です!
ドライブトレインもきれいになりました!
フレームもきれいになりました!

2026.01.19ANCHOR アルミロードバイク のオーバーホールを行いました!

アンカー アルミロードバイク の オーバーホールを行いました!

フレームからパーツを取り外していきます。
専用工具でBBを取り外します。

フレームを洗います。
リアディレイラーは分解して汚れを落とします。

洗浄したプーリーを組み付けます。
クランクやスプロケットも分解して汚れを落とします。
各パーツを洗浄しました!
シマノDURA-ACEホイールのグリスアップを行います。
ハブを分解していきます。

新しいグリスをベアリングに入れます。
フロントハブもグリスアップします。
洗車したフレームにグリスアップしたヘッドベアリングを取り付けます。
BBを取り付けます。

クランクを取り付けます。
劣化したブラケットフードを交換します。
新しいブラケットフードを取り付けます。
レバーの下の方からシフトワイヤーを通します。

ディレイラーにシフトワイヤーを取り付けます。
チェーンを取り付けて変速調整を行います。
最後にバーテープを巻きます。
オーバーホールが完了しました!
駆動系もきれいに仕上がりました!

2026.01.181/18(日)知多半島一周サイクリング

Screenshot

2026.01.17TREK EMONDA SL5 の オーバーホールを行いました!

トレック エモンダ SL5 のオーバーホールを行いました!

フレームから部品を取り外して分解していきます。

フレームとフロントフォークを洗浄します。
ホイールも洗浄します。
フレームの汚れを落としました!
チェーンの汚れをディグリーザーで落とします。
スプロケットの汚れも落とします。
水で流します。
リアディレイラーも分解して洗浄します。
フレームにホースを通します。ブレーキホースには音鳴り防止のゴムを通します。
フレーム内をライトで照らしながらホースを内蔵します。

ヘッドベアリングにグリスを塗って取り付けます。
フロントフォークを取り付けます。
ブレーキホースとシフトワイヤーを内蔵します。
トップカバーを取り付けます。
コラムスペーサーを取り付けます。
ケーブル類を適正な位置に通しながら組み立てます。
ハンドルとステムを取り付けます。
ブレーキホースを適切な長さにカットします。
ブレーキホースにオリーブを取り付けてからブレーキキャリパーに接続します。
キャリパーにしっかりと固定します。
新しいブレーキオイルを注入します。レバーに残っていた古い変色したオイルと入れ替えます。
リアブレーキも行います。
ディレイラーにワイヤーを通します。

変速調整を行います。
オーバーホールが完了しました!
フレーム、パーツもきれいになりました!

2026.01.16【再入荷】Selle Italia NOVUS BOOST EVO TM スーパーフロー

「NOVUS」シリーズの特徴であるウェーブ形状はそのままに、前作の「NOVUS BOOST」から快適性の向上を目指し、座面形状をブラッシュアップ。マンガンレールを採用して価格を抑えた一番人気モデルです。

税込定価 16,500円

2026.01.15【新商品】DMR GRIDLOCK GRIP

直径34mmのロックオンタイプ・オーバーサイズグリップです。
ソフトなKratonコンパウンドが振動を効果的に吸収し、長時間のライドでの腕の疲れを軽減します。
手のひら側にマッシュルームパターン、指先にワッフルパターンを組み合わせ、快適さと確かな操作性を両立。
トレイルやバイクパークで思い切り走りたいライダーに最適なグリップです。

商品詳細
太さ 34mm
長さ 全長 150mm / グリップ 長140mm
重量 140g(ペア)
カラー ブラック

税込定価 2,750円

2026.01.12ELITE AVANTI with Zwift Cog and Click

スマートトレーナー「AVANTI」が ZWIFT READY になりました!

|ZWIFTをフルに楽しめるパッケージ

ハイエンドモデルで培われた先進の機能をコンパクトな筐体に凝縮し、スマートトレーナー業界に新たな基準を

打ち立てたAVANTI。没入感あふれるライドフィールと、ハイレベルな機能の数々を揃えてい

ながら、コストはハイエンドモデルの約半分。発売以来人気のモデルとなっています。

今回このAVANTIに、Zwift公式ハードウェアのZwift Cog & Click V2.0を標準装備し、Zwiftのプレイ

に最適なトレーナーであることを示す「Zwift Ready」トレーナーとして認定された新しいパッケージ

が登場しました。

Zwiftの「バーチャルシフト機能」により、変速時のショックなどのメカノイズがほとんどない、圧倒

的に静かな駆動が実現。

通常、ダイレクトドライブ式トレーナーを使用する際に必要になることが多い、リアディレイラーの

微調整も不要に。Zwift Cogが持つ調整機能により、バイクのセッティングを変えないままトレーニン

グが行えます。

Zwift Cogを取り外すと、通常のフリーボディーが現れます。カセットスプロケットを装着すれば、

Zwift以外のあらゆるサイクリングアプリもプレイできます。

ハンドルバーの好きな位置に取り付けられるZwift Click V2.0は、変速操作だけでなく、Zwiftアプリ内のステアリング、メニュー操作、Ride Onを送るなど、あらゆる機能が指先ひとつで行えます。

AVANTIの基本性能はそのまま。

±1%の高精度パワーメーター内蔵、最大18%の勾配再現、10Hz高速データ転送、WiFi接続、そして

実走感とトレーニング効果を高めるフレックスフィートを採用しているなど、エリートの最上位モデル

に迫るスペックを備え、充実したワークアウト環境を構築するベースとなります。

幅約21cmの限られたスペースに収納できるコンパクトなボディと、持ち運びに便利なキャリングハン

ドルを備え、頻繁に出し入れするユーザーにも嬉しい仕様です。

AVANTI with Zwift Cog and Click
サイズ:580x700x520mm(設置)、580x210x520mm(収納

重量:約13kg

自動負荷・最大再現勾配18%

ANT+ FE-C、Bluetooth FTMS、WiFi(スピード、ケイデンス、出力を送信

OTS光学式トルクセンサー内蔵(誤差±1%

最大パワー:920W(20km/h)、2100W(40km/h)

フライホイール重量:4kg

税込定価:¥132,500

2026.01.12クロモリロードバイクのオーバーホールを行いました!

クロモリロードバイクのオーバーホールを行いました!

フレームを分解してBBを取り外します。フレーム内から錆と汚れが出てきました。

フロントフォークとヘッドパーツも取り外していきます。
フレームを洗浄します。
BB内の錆や汚れも取りました!
ステムのボルトが錆びていたので新しいボルトと交換します。
パーツを洗浄しました!

BB受けネジにグリスを塗ります。
新しいBBを取り付けます。
専用工具でしっかりと固定します。
ヘッドベアリングにグリスを塗ってフロントフォークを取り付けます。
ブラケットフードが劣化していたので、新たにSHAKESのブラケットフードを取り付けました。
チェーンを接続します。
ワイヤー類を取り付けます。
変速調整を行います。
最後にバーテープを巻きます。
オーバーホールが完了しました!
ドライブトレインもきれいになりました!